目の下たるみ奮闘記 >  治療には整形がおすすめ

私が選んだ目の下たるみの治療は整形

私が目の下のたるみを克服したのは、クリニックのおかげです。

でも、いきなりクリニックに頼ったわけじゃありません。
後ろのページでこれまでにやってきた数々の改善法・予防法を紹介していますが、(お時間があればぜひごらんください)かなりあれこれ努力してきたと思います。
 
でも、努力だけではどうにもならないこともある。
この歳になって、あらためてその事実を再認識し、素直に白旗を挙げることにしました。

私の場合は知り合いに美容外科経験者がいたため、抵抗もあまりなく電話をしましたが、目の下にメスを入れるのでは?など、まだ怖いなぁと思っていらっしゃる方も多いかもしれません。
でも、今は昔みたいに顔にメスを入れるだけじゃなくて、もっと簡単に、身体への負担もなく、安心で確実な方法もたくさんあるんですよ。

下で紹介しているページから、現代の目の下たるみの画期的?とも言える治療法を紹介したり、腕がいいとネットの口コミで評判のクリニックをランキングしたりしているので、参考にしてくださいね。

私が体験したあとの感想としては、やはり頼るべきはプロ。

事前に自分でもたくさん調べていったのも良かったのかも知れませんが、自力では絶対にここまで改善することはできなかったと思います。

私と同じ悩みを抱える女性のために、私が得た知識、私の体験談を赤裸々に公開します!

エステではなく、クリニックを選んだ理由

私がエステではなく、一足飛びに整形を受ける決意をしたのは、近所の奥さんからのアドバイスが大きく影響しました。
実は、その奥さんも数年前まで目の下のたるみに悩んでいたそうなんですよ。今は全然、分からないぐらいに若々しくてキレイな目元なんですけどね。最初はエステに通ったそうです。美容成分を含んだパックや美顔器、クリームを使ったフェイシャルマッサージなどを10数回も受けたそうなんです。目の下のたるみにマッサージはNGなんですけどねぇ。奥さんもエステティシャンも知らなかったのかしら?結局、お金を時間を費やしただけで結果は出ず、その後、美容外科でのたるみの整形を受けて、現在の若々しい目元を手に入れたそうなんです。「お金が無駄になるだけだからエステはやめた方がいいわよ。治療してもらうなら安心して任せられる美容外科がいちばん」その奥さんの言葉以上に、すっきりした目元が説得力を与えてくれました。

クリニック選びの決め手

そんなわけでさっそくクリニック選びを開始しましたが、いざ調べ始めると、都内だけでもかなりの数のクリニックがあってびっくり!とてもすべてのクリニックを調べて吟味することはできそうにありません。
でも、ずっと悩んできた目の下のたるみを解消する、せっかくのチャンス。さらに整形そのものへの不安もありますし、絶対に失敗はしたくありません。
そこで私は、クリニック選びの基準として

  • 名医がいるか?
  • 最先端の技術があるか?
  • 実績があるか?

という3点を重点的にチェックしていくことにしました。この基準にしたのは、次のような理由です。

【名医がいるか?】
最初は全国展開しているような大きなクリニックや有名なクリニックの方が安心かとも思いましたが、やっぱり実際に施術をしてくれるのは1人の先生です。同じクリニックで、同じシステム・料金であっても、当然、医師によって技術や経験に差があります。そう考えると、あまりクリニック名にはこだわらず、できるだけ信頼できる名医が在籍しているクリニックにお任せしたいなと思ったのです。

【最先端の技術があるか?】
同じたるみ治療でも、切除法や脱脂法など、施術方法はいくつかあります。それぞれにメリット・デメリットがあるので、そのクリニックではどんな方法が得意なのかというのは重要なポイントです。さらに、医療は日々進歩しているわけですから、より新しい技術の方が効果は高いはず。医師が学会などに所属して研究をつづけ、最先端の技術を取り入れているかどうかも要チェックです。

【実績があるか?】
優秀な医師やクリニックを見つけるには、診療実績が目安になります。たとえば埋没法という二重手術の場合、最低でも50~100件は経験を積まないと、うまく糸の調節ができるようにならないんだとか。クリニック全体の症例数を売りにしているところもありますが、結局出来栄えは医師の腕によるところが大きいです。実際に多くの施術を担当していた医師がすでに転院している可能性もあるので、医師ごとの症例写真や症例数などの実績を確認しておいた方がいいと思います。

特に重要なのは信頼できる医師がいること!

クリニック選びにおける3つの決め手のなかでも、特に私が重要視したのは「名医がいるか?」ということ。経験年数や症例数ももちろん大事なのですが、

  • 形成外科専門医がいるか?
  • 学会に所属しているか?

この2点についてもあわせて見ておきましょう!
たいていのクリニックのホームページには、医師のプロフィールを紹介しているページがあるので、そちらからチェックしてください。

また、プロフィールページには、患者に対するメッセージや医師へのQ&Aなんかが一緒に掲載されていることもあります。そちらも読んでおくと、相性がよさそうかどうかの目安になりますよ。

【形成外科専門医がいるか?】
形成外科専門医の資格は、美容整形外科になるのに必ずしも必須というわけではありません。しかし、勉強や経験が不足している医師をふるいにかけるのに、形成外科専門医であるかどうかが役に立つんです。形成外科専門医の取得には、6年以上の実務経験と、一定数以上の手術経験を持ち、口頭試問に合格することが必須条件とされています。つまり、形成外科専門医を名乗れる医師であれば、必然的に、研修医を終えたばかりであったり、不勉強であったりすることは絶対にありえません。

【学会に所属しているか?】
こちらは「最先端の技術があるか?」ということにもかかわってきますが、日本美容外科学会や、日本形成外科学会などの学会員かを確認してみましょう。単に学会員というだけでなく、きちんと研究結果や論文の発表を行っていることもポイントです。医療技術は常に進歩をつづけています。よりよい施術を求めるのであれば、勉強熱心な名医を探しましょう。

リポトランスファーでより確実に美しく

私の場合、クリニックを決める前にいろいろな施術方法を調べて、メリットやデメリットを比較しました。クリニックによって受けられる施術や得意な施術がちがうので、自分に最適な治療方法を見つけたかったからです。そんななかで、特に私が興味をひかれたのが「リポトランスファー」でした。

目の下のたるみをとる方法として、もっとも一般的なのが「経結膜下脱脂法」です。脱脂法は目の下の脂肪を取り除き、たるみでふくらんでいる部分をハリのある平らな状態に戻す効果があります。
リポトランスファーは脱脂法の後に行われ、脂肪を目の下へ注入し、形を整え直すという施術です。脱脂法で取り除いた脂肪が使われることがほとんどですが、それで足りない場合は太ももやお腹などほかの部位から脂肪を採取します。

どうしてリポトランスファーが必要なのかというと、脱脂法のリスクである「脂肪を除去しすぎるとその部分がへこんでしまうこと」が主な理由です。へこみは陰になってしまうので濃いクマができたようになり、理想の目元とは程遠い状態に…。かといって、取り除く量が少なすぎると脂肪が残り、すぐにたるみが再発してしまいます。
そこで、脱脂法で完全に脂肪を取り除いた後で、リポトランスファーで再度脂肪を注入して形を整えるという組み合わせが有効なんです。

その人の状態や医師のスキルによっては脱脂法だけで問題ないケースもあるようですが、リポトランスファーで微調整を行うことで、より自然で美しいS字を描く目元が完成します。私の場合は本当に自然な仕上がりになり、10年前の自分に戻ったみたいでした。興味がある方はカウンセリングなどで相談してみてくださいね。

ただ、リポトランスファーはあまりメジャーな方法ではないようで、施術ができるクリニックが限られています。診療メニューのなかに「脱脂法」と記載されていても、脱脂後の脂肪注入は行っていないことも多いので、クリニックを調べるときは注意してください。

整形前に心配だったこと

今でこそこれだけ自信を持ってクリニックでの治療をおすすめしていますが、整形なんて初めての経験だったので、施術前はやっぱりちょっと不安でした。
最初は整形せずに自分で改善したいと思っていたので、セルフケアの方法はかなり一生懸命調べて実践していましたし、整形を決めてからも、候補のクリニックのホームページは隅から隅まで読みました。

私の場合は例の奥さんからクリニックや施術のようすを詳しく聞けたうえ、目の前に生の症例があるわけなのでそこまで抵抗もありませんでしたが、「目の下にメスを入れるのは怖い!」と思っている方はたくさんいるんじゃないでしょうか。

私としては、やっぱりプロを頼って正解だったと思うので、ここで整形前に心配だったことをまとめて紹介します!同じ悩みを抱えている方はぜひ参考にしてみてください。自分に合ったクリニックを見つけることで、不安もある程度解消できるはずです。

【後遺症がないか?】
手術が失敗してしまわないか、後遺症が残ってしまわないかというのはやっぱり心配でした。ほかのクリニックで修正してもらうのもなかなか難しいといいますし、お金もかかりすぎます。 傷跡が消えない、神経痛になったといった後遺症もいろいろなクリニックで報告されていると聞いてビクビクしていたのですが、これは、近所の奥さんに「きちんとしたクリニックを選べば大丈夫」「カウンセリングでリスクなどはきちんと説明してもらえる」と聞いてひと安心。奥さんも特に後遺症などもなく、快適だそうです。

【ダウンタイムの長さは?】
整形後はできるだけ早くお化粧をして外出できるようになりたいですよね。私も、術後、腫れや痛みが引くまでにあまり時間がかかると小さな子どももいるし困るなぁと思っていました。今はメスを入れる方法だけでなく、体への負担が少ない方法もたくさんあるので、ダウンタイムがなるべく少ない施術を行ってくれるクリニックを探すといいと思います。
私が受けた施術の場合、クリニックのホームページには3日~1週間ほどは腫れがつづく場合があると記載がありました。とはいえ、私の場合は当日の腫れも傷もほとんど目立たず、すぐにいつも通りの生活に。腫れも5日ほどで完全にひきました。ダウンタイムの長さは、同じ施術でも人によってまちまちだそうですが、実際やってみると全然たいしたことなかったというのが正直なところです。こちらもよいクリニック・先生ならカウンセリングできちんと説明してくれるので、不安があったら何でも聞いてみましょう!

【費用はどのくらいかかる?】
主婦にとってはこれがいちばんの関心事かもしれません。いくら理想的なクリニックを見つけたとしても、予算は絶対。通常はホームページに料金の記載がありますので、効果と価格をよく見比べて検討してみてください。私の場合、かかった費用は30万円くらいでした。高めに感じるかもしれませんが、これで10年持つというのだから、高いスキンケア用品を毎日使うよりも安上がりな気がします。
ただ、注意したいのは、「○○円~」のような表示になっているクリニック。記載の料金とは別に、高額な診察料をとられたり、アフターケアや保証はついていなかったりする可能性があります。必ず料金の表示が明確なクリニックを選んでください。

BEST3の選出理由

長々とクリニック選びの大切さについて書いてきましたが、これら、私の厳しい審査の目を突破したクリニックがこちらのBEST3です!目の下のたるみに悩んでいる方、ぜひ参考にしてみてください。

【セオリークリニック】
第1位はこちら。セオリークリニックです。つまり、私が施術を受けたクリニックでもあります。決め手は治療法と先生です。
セオリークリニックでは、目の下のたるみの治療にリポトランスファーを取り入れています。すでにご説明したとおり、リポトランスファーは自然で美しい目元をつくりたい人にぴったりの施術。いろいろと治療法を見てきたうえで、いちばん魅力を感じた方法でした。

ほかのクリニックでも独自の治療法を取り入れて目の下のくぼみ対策をしているところはありましたが、なかでもセオリークリニックは腫れが少なく、ダウンタイムが短いということで口コミの評価も高めだったので、私の評価もちょっと高めに。
というのも、腫れが起こる原因は施術中の出血が主ですが、施術を担当する医師に血管の多い眼窩で適切に脂肪を除去する技術さえあれば、出血はかなり抑えられるんだそうです。

院長の筒井先生は目の周りの手術が得意な方で、美容外科専門医でもあります。日本美容外科学会をはじめ、日本形成外科学会や日本臨床抗老化医学会などの会員でもあり、学会員としても積極的に活動していることから、繊細な技術が必要な施術も安心してお任せできると感じたのが高評価の理由です。

【東京イセアクリニック】
第2位はこちら、東京イセアクリニックです。なんといっても、形成外科専門医と美容外科専門医の資格と、25年というキャリアを持った吉種先生の存在にひかれました。いちばん得意なのは鼻の施術ということですが、目の下のたるみを受けた方の口コミなども評判がよかったです。

イセアクリニックには7名の医師が在籍しているため、施術担当がこの方になるとは限りませんが、吉種先生は美容外科医の指導と育成にも力を入れていて、全国に100人以上の教え子がいるのだとか。指導力もあるということで、このクリニックの先生ならだれの担当になっても安心できると思います。
やっぱり美容整形の仕上がりは担当医師の技術によるところが大きいと思うので、信頼できそうな人にお願いできるのがいちばんうれしいですよね。

それから、ホームページの診療ポリシーや医師からのメッセージを見ていて、クリニック全体から「患者のことをだれより真剣に考える」という誠実さが伝わってくるのも好印象でした。

【聖心美容クリニック】
第3位は聖心美容クリニックです。東京院である伊藤先生は、日本美容外科学会や日本外科学会の専門医で、明快で丁寧なカウンセリングが魅力です。整形にはセンスと想像力が大切だと考え、海外の最新技術の情報を勉強会に参加したり、積極的に学会での活動を行ったりしているほか、女性が求める美を学ぶために女性誌も愛読しているんだとか。やっぱり勉強熱心な医師は信頼感がちがいます。

また、聖心美容クリニックでは、早い時期からメールでの相談を受け付けています。小さなことでも気軽にメールで担当医に相談が可能だそうです。カウンセリングを受けたからといって押し売りをされることもないので、いろいろと見て回り、雰囲気を知ってからクリニックを決定したいという方にとってはうれしいシステムになっています。私のように周りに経験者がいなくて不安という方は、話だけでも聞いてみるとよいかもしれません。

コンテンツ一覧

  • 治療法・手術法

    目の下のたるみを改善するために美容外科で行える施術法は、大きく4つに分かれます。重度のたるみに向いているものもあれば、軽度の状態に適した方法もあり、ひとりひとりのたるみ方によってマッチする施術は異なります。ダウンタイムの長い方法を取る場合は、スケジュールに無理がないかどうかもう一度確かめてみてください。また、「理想どおりにいかなかった」といったことのないよう、事前に医師とよく相談することが大切です。

  • 切除法

    切除法とは、目の下にメスを入れ、気になるたるみ部分を取り除く方法のことです。下眼瞼切開やハムラ法など、大きく4種類に分類でき、ひとつひとつメリットとなる点・デメリットとなる点が異なります。起こりうるトラブルのこともきちんと頭に入れたうえで、自分の場合はどの手術法が向いているのか、どのような目元になりたいのかを考えてみましょう。術後の印象が変わり過ぎないよう、切除する量などをきちんと医師と話し合うことも重要です。

  • 脱脂法

    下まぶたのたるみが気になるものの、のちのち跡が残るのが気がかりという方におすすめなのが脱脂法です。術後のダウンタイムが短く、周囲にばれづらいことも特徴のひとつでしょう。目の下のふくらみがなくなるため、若々しい印象を与えることが可能です。しかし、レーザーメスでの手術となり脂肪を切除するわけではないため、脱脂後皮膚が余り、目元のシワが目立ってしまうこともあります。施術前には医師に状態を見てもらい、自分に脱脂法が適しているのかどうかを相談してみてください。

  • 脂肪注入

    目の下のくぼみは、たるみ同様どこか疲れたような印象を与え、実年齢よりも老けて見せてしまう原因となります。脂肪吸引を行うことで目の下の凹凸をなくし、適度にふっくらとした、健康的な目元を目指すことが可能です。自分の身体から採取した脂肪を注入するため、アレルギー反応などを起こすことがなく、生着率も高いと言われています。しかし、人によっては思い通りの結果が得られなかったという場合もあるようです。自分に脂肪注入法が向いているのか不安な方は、医師に相談してみましょう。

  • ヒアルロン酸・コラーゲン注入

    目の下のたるみやくぼみなど、さまざまな悩みに対応可能なのがヒアルロン酸注入です。ヒアルロン酸はもともと身体に存在する成分で負担も少なく、治療自体も大がかりなものではないため、切除や脱脂法よりも安心して施術に臨めるでしょう。また、ヒアルロン酸同様、顔にメスを入れずに行える施術にコラーゲン注入があります。比較的安全性が高く、傷跡が残りにくいことが特徴です。コラーゲン注入の場合は事前にアレルギーテストを行うことになるため、反応が出ないかどうかは必ず確かめておきましょう。

  • レーザー・高周波照射

    光を照射することで目の下のたるみが改善される効果を期待できるのが、レーザー・高周波照射での施術方法です。たるみだけでなく、気になるメイクでは隠しきれないシミや、やつれて見える茶クマにもはたらきかけるため、アンチエイジングにも役立ちます。メスを入れるような手術には抵抗感がある方にも挑戦しやすく、ダウンタイムも短いですが、一度では大きな変化が得られなかったり、レーザーによる痛みが出たりすることもあります。使用する機器や方法によっても長所・短所は異なるため、美容外科のHPで確認し、医師とのカウンセリングでは疑問点をすべて聞いておくようにしましょう。

  • クリニック独自の治療法

    目の下のたるみを取りたいと考えたとき、行きたい美容外科がどのような施術を行っていて、それにはどのような長所があるのかというのは気になるところでしょう。できれば安全な方法で自分の望む目元に近づけてくれる医院を見つけるには、事前の情報収集が重要になります。たるみ、クマ治療を得意とする医院のなかでも評判の良いクリニックは、独自の施術法を取っている場合も少なくありません。それらの治療内容と一緒に選ばれる理由を知っておくことは、よりよい施術結果に繋げるための第一歩です。

目の下たるみ手術のオススメ
美容外科クリニックBEST5を発表!

  • セオリークリニック

    BEST1
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    一人ひとりの悩みに、オーダーメイドな施術方法を提案してくれます。ノーダウンタイムで美しい仕上がりになるよう、院長である筒井医師が施術後もしっかりサポート。

  • 聖心美容クリニック

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    総合的な美容医療を目指したいと、名前を「聖心美容外科」から「聖心美容クリニック」へ。メールや電話での相談、カウンセリングは無料でおこなっています。

  • 銀座みゆき通り美容外科

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    結果にこだわるのはもちろんのこと、患者さんとのコミュニケーションや丁寧なサービスを心がけているのが特徴です。

  • SOグレイスクリニック

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    脳外科医の知見を活かした治療に定評があるクリニック。全国から患者が来るほどの評判の高さです。

  • 東京イセアクリニック

    BEST5
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    クリニックコンセプトは、患者様のためになることは何なのかを考えて行動すること。マニュアルではなく、常に最適なサービスや治療法を考えています。

私が選んだ目の下のたるみ取りクリニックBEST5